実は包茎ちんこは、包皮と亀頭との間に恥垢(ちこう)と呼ばれるアカが溜まりやすいため、油断するとハンパじゃない激臭を放ってしまうんです。

なので、マメに剥いてあげてキレイに洗ってあげることが大事。

ただ問題なのが、その洗い方。

普段包皮に守られている亀頭はめっちゃ敏感で、水圧を弱めたシャワーでも飛び上がってしまうほど。

その敏感な亀頭にこびりついた恥垢を落とさなければならないので、かなりデリケートな作業です。

そこで今回は、包茎ちんこを優しくかつ徹底的に洗う方法とグッズについてご紹介します。

包茎ちんこには汚れやカスが溜まりやすい

仮性包茎や真性包茎のちんこは、普段亀頭が皮に覆われていて汚れが溜まりやすいです。

恥垢(ちこう)は、尿・精液・ホコリなどが絡み合って固まったものです。

亀頭がむき出しであれば、溜まることは少ないのですが、包茎の場合は包皮が覆いかぶさっている分、恥垢が溜まりやすくなります。

ニオイだけではなく、炎症の原因になったり性病への感染リスクも高まるので、普段から洗ってキレイにしておくことが大切です。

正しい包茎ちんこの洗い方

1.勃起状態の方が洗いやすい

包茎の中でも仮性包茎の人は、勃起状態の方が亀頭が露出しているので洗いやすくなります。

真性包茎の人でも、通常時より勃起時の方が洗いやすいので、まずはその状態で洗う事を心がけましょう。

2.刺激の弱いせっけん等を泡立てて亀頭と皮の間を洗う

包茎ちんこを洗う場合、身体を洗う時と同じ石鹸等で洗うと刺激が強く、痛みが伴う場合があります。

刺激の弱い石鹸やボディーソープを泡立てて、亀頭と皮の間を入念に洗ってください。

3.タオルで優しく拭き取る

洗い終わってぬるま湯で洗い流したら、タオルで拭き取りましょう。

タオルも生地がごわごわなモノではなく、ふわふわのもので拭きとると、痛みがなく拭きやすいです。

4.匂いや汚れが気になる場合は弱酸性のウェットティッシュ等で拭きとる

夜に洗っても翌日匂いや汚れが気になる場合は、弱酸性のウェットティッシュなどで拭き取ってください。

包茎ちんこを洗わずにいると様々なリスクが

包茎ちんこを洗いにくいからといって放置してしまうと、様々なリスクがありますので、これらのリスクを理解して日々洗っていくことが大切です。

匂いがきつくなる

まず一番のリスクは、亀頭と皮の間の匂いがきつくなります。

ひどい人だと、ズボンをはいていても匂いが分かってしまう人もいるくらいです。

こうなる前に、正しい洗い方を知って清潔にしましょう。

女性とのセックス時に問題あり

包茎ちんこを洗わずにいると、女性とのセックスに様々な問題が生じます。

匂いが気になってムードが台無し

女性に対して感染症などのリスクがある
汚れが原因でセックスレスに
女性に満足してもらうためにも包茎であってもちんこは清潔にしておくべきですね。

性病の原因になる

包茎ちんこを洗わない事によって一番怖いのが、性病などの感染症にかかる事です。

亀頭と皮の間に細菌が溜まり、その細菌が増殖していくと性病にかかるリスクが高くなってしまいます。

自分のちんこを守るためにも正しい洗い方を実践することが大切です。

 

メンズクリニック おススメ一覧

エーツー美容外科
ABCクリニック
メンズサポートクリニック

相棒増大サプリ

バラグアゴールドα
GASGADOLAS(ガガドラス)
リンゼット

おすすめの記事